政友党公認候補の朝倉啓太です
こうやって皆さんの前に立たせて頂くのも 今日が最後になりました
昨日 父である朝倉誠に関する記事が出ました
18年前 父が大同商事から不正な利益供与を受けたという内容です
僕は・・・僕はこの疑惑を 否定することはできません
父が金を受け取ったのは 本当だろうと思います
止めさせて! マイクのスイッチ切って!
まだ話は終わってない!! ・・・・・・すみません
18年前 父の疑惑が報道された時のことを 僕はハッキリ覚えています
新聞に書かれている父の名前を見て僕はたずねました これは本当かと
でも父は何も答えてくれませんでした ただ一言 政治には金がかかるんだと
僕の目を見ずに あの時から僕は政治が嫌いになったんです
だからここを 福岡を飛び出して 長野で小学校の教師を・・・
父には 応援してくれる人が沢山いました
その人達は 父の不正を許してくれるかも知れません
キレイ事で政治なんかできない いい事をするために 仕方なく不正に手を
染めることだってあるじゃないかと だから自分は 朝倉誠を責めない
でも僕は 世の中に必要な悪があるなんて 子供たちに教えたくありません!!
・・・・・・実は ずっと立候補したことを 後悔してました
でも今初めて 選挙に出て良かったと思ってます
こうやって皆さんに 謝る機会を頂いたので
父が皆さんを裏切ったことを 僕は息子として 謝ります
本当に申し訳ございませんでした!
☆ ☆ ☆
いやぁ、井上康生が可愛かったよなぁ! 東原亜希は流石のプロポーションだ
けど、可愛さだと旦那の井上の方が上じゃないの? あれなら、柔道の先輩た
ちにも「可愛がられてた」んだろうなぁ、とか想像して、1人で楽しんでしまった♪
エッ、何の話だって? あっ、『SMAP×SMAP』の記事じゃないの?! 失礼、
失礼♪ でも、要するに月曜のフジテレビで21時から23時くらいまで「キムタク
=木村拓哉アワー」が始まったってことでしょ。正直、ドラマとの境界線をあんま
し感じないな。伊東四朗もちゃんと出てたしネ。
私は男だし、キムタクファンでもないけど、前から書いてるように、彼にはわりと
好感もっている。正直、いくら何でも人気あり過ぎるし、そんなに断トツのルック
スとも思わない。似たようなレベルの男なんて結構いるはずだ(読者2割減♪)。
でも彼には、矛盾する2つの長所がある。自然な演技と、クセのある性格だ。
「自然な演技」って表現自体も矛盾してるわけで、演技とはそもそも人為的で不
自然なものなんだけど、たとえば深津絵里と比べれば、キムタクの自然さはよ
く分かる。天ぷらうどんと素うどんの差と言ってもいい♪ 深津はある意味「上手
い」。コテコテの天ぷらは味が濃くて美味しく感じるし、作るのに手間もかかって
るんだけど、井上真央と同じで、ちょっと不自然な技巧を感じてしまうのだ。井上
はまだ若いから見逃せるし、今後の成長の余地も十分あるだろうけど、深津は
もうこのままの「演技派」だと思う。
それに対して、キムタクは天ぷらなしで勝負できるのだ。きつねうどんでも、た
ぬきうどんでもない、素うどんの美味さ=上手さ。これは、ツルッと素直で清潔
感があって、なおかつ腰の強い、うどん自体の味わいだけではない。と言うのも、
素うどんには、「ネギが入ってるよ~」「カマボコも」だからだ♪ 1クラスしかない
田舎の5年生たちが、得意げに突っ込んでた。
キムタクという素うどんの美味しさは、自然なうどんだけじゃなく、ネギとカマボコ
によって成り立ってる。外見的に目立つカマボコは、木村君のルックスで、奇妙
なほど女性ウケする具になっている。一方、大人ウケする具になってるのはネギ
だ。ネギとはもちろん、「モジャくら」先生のクセのある髪、天パ(天然パーマ)の
こと・・・じゃなくて、彼のクセのあるキャラだ。独特の屈折を見せてる性格のこと。
今回のポスターの引きつった笑顔に似たイメージかも♪
私がキムタクのネギの味わいに初めて気付いたのは、昔たまたま耳にしたラジ
オだ。多分、いわゆるワッツ=『What’s up SMAP』だったと思う。もう内容
は覚えてないけど、ジャニーズの超人気イケメンタレントにしてはずいぶんクセ
のある話をしてて、面白いヤツだなぁって感じで印象に残った。
それは昨晩、『CHANGE』に続く『スマスマ』を見てもそうなのだ。「玉様ビリヤー
ド」のコーナーのゲストに、大物俳優シルベスター・スタローンが『ランボー 最後
の戦場』の宣伝を兼ねて出演。香取慎吾が、監督として友人役で映画に使いた
いのはSMAPの中だと誰か?、とたずねた。するとスタローンは、「みんな本物
のランボーみたいだ。全員使おう!」と、当たり障りのない無難な応答を返した。
この時、1人離れて立ってた進行役・中居正広は別として、香取慎吾も稲垣吾郎
も草彅剛も、ガッツポーズして大げさに喜んでる。ところがキムタクだけは、両手
をポケットに入れたまま躊躇してるのだ。まるで「ビミョーな答だなぁ・・」とでも呟く
かのように。
彼のクセのある反応は、年末恒例、明石家さんまとの共演『美女と野獣』でも、
度々目にしている。かまぼこ=ルックスに興味のない、男の私でも味わえる彼の
魅力は、うどん=自然な味わいと共に、こうゆうネギ=クセのあるキャラなのだ。
ちなみに、キムタク素うどんの汁は、SMAPの他の4人だろう。あっ、他のメン
バーをけなしてるんじゃないから、ファンの皆さん、冷静にね♪
という訳で、キムタク主演のドラマは、素うどんの素朴な美味しさを活かすべき
なのだ。『CHANGE』で言うと、長野県高崎町立清沢小学校で5年生の相手を
してる様子。死んだ兄・昌也からの携帯メールを片手に、ボーッと夜空の星を
見てる姿。福岡文化センターのプラネタリウムで「今宵の星空散歩」を楽しみな
がらの居眠り。政策チーフ・美山理香(深津)が考えた内容空疎なキャッチフレー
ズ「若さで政治改革!」を、選挙カーからやる気なさそうに繰り返す声。こういっ
たもので勝負できる稀有な俳優なんだから、それを活かせばいいのだ。
かつての代表作『ロング・バケーション』では、それがちゃんと出来てた。ところ
が、いつの頃からか、彼のドラマにはコテコテの天ぷらが入るようになって来た
のだ。それは、「スーパーヒーローの成功」という天ぷら。油っこい、超人的な英
雄像。味が濃い特大天ぷらが入ると、キムタク素うどんの本来の味が台無しに
なってしまう。
もちろん、この天ぷらは、安売りされてることもあって一般には人気があるわけ
で、だからこそ何度も入れられることになる。視聴率25%以上を目指すのなら、
素うどんだとキツイって考えなのかも知れない。でも、それならせめて、たぬきう
どんにして欲しいのだ。天かす(たねを抜いたてんぷら)うどん=たねぬきうどん
=たぬきうどん。これでも十分、人気は出る。彼なら高視聴率は取れるのだ。
それを如実に示したのが、去年冬のTBS『華麗なる一族』だった。『華麗』にも、
天かすは入ってる。つまり、ヒーロー的設定はちゃんとある。ただ、スーパーヒー
ローではないし、成功もしないのだ。だから、「スーパーヒーローの成功」という
コテコテの天ぷらから中身を抜いた衣、つまり天かすだけってことになる。あの
たぬきうどんが最終回に30%を超えたのは、記憶に新しい所だろう。
天ぷらだって美味しいんだからいいじゃないか、と反論があるかも知れない。何
よりも、彼自身がホントはすごく嫌がってるんじゃないかと思うんだけど、まあ私
はキムタクのファンでも研究者でもないから、そこは譲っとこう。でも、この天ぷら
の味は本物なんだろうか。添加物で無理やり作られた味ではないのか。そこで、
今回の特大天ぷらをチェックしてみよう。それが、この記事冒頭に引用した、あ
さくら啓太の街頭演説だ。
☆ ☆ ☆
投票直前、対立候補の革進党・外木場清光の側に味方してる、週刊北九州タイ
ムスが、啓太の亡き父・朝倉誠の大昔の不正を蒸し返した。証拠不十分で起訴
猶予になったし、誰も気にしてなかった、もはや過去の事件だ。この悪意の報道
で生じた騒ぎを打ち消すための演説で、啓太は美山の制止を振り切って、ワン
マンショーを繰り広げた。
この派手なショーには、それなりの演出(澤田鎌作)がある。勝つためには手段
を選ばなそうな感じの韮沢勝利(阿部寛)が黙って聞いてる姿が、抑制の効いた
味わいを出してたし、最後の「申し訳ございませんでした」の時だけ、啓太が演説
台を降りて住民と同じ目線に立って、マイクを使わず自分の肉声で語ってるのも
いい。演説の間の取り方も巧みだし、遥か遠くに何気なく映ってる「そば うどん」
なんて看板も、マニア魂やフェチ心をくすぐって笑えるものだった。その辺りは流
石に月9、抜かりはない。『プロポーズ大作戦』最終回の健(山下智久)の演説と
は違って、型破りの演説の後に誰も拍手しなかったのもOKだった。
ただ、問題は演説の中身だ。あの演説のポイントは2つ。父の罪を認めること
と、自分が謝ることだ。父の罪を認めること自体は良い事だろう。昔の父の様
子、今の母の様子から、疑惑が本当なのは明らかだし、潔さは彼のイメージに
もピッタシだ。でも、実はあそこには色んな問題点が隠されてる。
まず、謝罪のタイミングだ。偶然とはいえ、既に父は死んだ後だし、古過ぎて事
件全体は時効のはず。実害が非常に少ないタイミングなのだ。また、彼は今ま
で何年もの間、事件を知らんぷりして、清らかな田舎で過ごして来た。その気に
なれば、メディアへの内部告発くらい簡単だし、今はそうゆう時代でもある。でも
彼は、投票直前に外側から追い詰められるまで、自分ではやらなかったのだ。
さらに、一番本質的な問題、「必要悪」について、巧みに論点を逸らしてる。必
要悪を否定するなんていうキレイな話に持っていく際の彼の根拠は、子供たち
への教育なのだ。清らかな田舎で小学校教師をしてたんだから、ドラマ的に整
合的なのは認める。でも、子供たちに美しいイメージを負わせるのは大人の逃
避にすぎず、子供の現実に全く合ってない。子供とは、大人のように余計な知識
は持ってないし、悪だくみもさほど出来ないけど、その代わり独特のネガティブ
な部分をたくさん持ってる人間なのだ。
それに、美しい子供たちを必要悪なんて醜い考えで汚染したくない、なんて思い
は、よく考えてみると、必要悪を否定する理由にはほとんどなってない。啓太の
ルックスとかスキンシップ作戦と同じく、単なるイメージ的なものなのだ。彼とか、
彼への同調者が、例えば死刑という必要悪の問題について深く考えてるとは思
えないし、キレイな星空の観測地点に行くために車で排気ガスを山に撒き散ら
してることについても、全く考えてないだろう。6年生を送る会のデコレーション
でゴミを大量に出すこと、選挙カーで排ガスと騒音を住宅地に撒き散らしてるこ
とだって、そうだ。
その辺り、『アラフォー』のエコ男・岡村(藤木直人)の方が、滑稽さも含めて、啓
太よりむしろマシだろう。岡村なら、星空観測へは自転車で行くはずだし、商店
街で見知らぬ年配女性に「おかあさんのファンです」なんて嘘をつくこともなさそ
うだ。あと、韮沢は「初めて見たね。あんなに素直に頭を下げる人間」と言ってた
けど、政治家に限っても頭を下げる人間は珍しくないし、あそこで聴衆に特別な
素直さが表現されてたとも思えない。だから、野次が止まったままなのが不自
然なのだ。ま、テレビの前の視聴者は、清らかなBGMと静まり返った聴衆の無
音という効果音とで、特別に感じるだろうけどね。相手はキム様だし。もちろん、
政治家以外なら、悪い事に対して素直に頭を下げられる人間なんて珍しくも何と
もないのだ。
ともかく、今回のメインイベント、街頭演説という名の特大の天ぷらには、添加
物(人為的不純物&問題点)が入ってるからご用心ってこと。おまけに、そうゆ
う「クセのある」指摘をする人間もほとんどいないだろうから、なおさら注意を促
しとこう。多くの人にとっては印象の「悪」そうな、こうした指摘こそ、意地「悪」で
はなくて、必要「悪」なのだ♪
☆ ☆ ☆
ま、『ラスフレ』の場合は必要悪的な指摘がかなり成功したけど、流石にNo.1
タレントが演じるドラマだと苦しいかも知れないね。脚本家・福田靖の基本的な
構想が問題なんであって、キムタクの演技や存在を問題にしてるんじゃないんだ
けど、正確には伝わらないかな。って言うか、ここまで読んでない? あっ、そう♪
『ラスフレ』がヒット中だから別にいいや ^^
さて、もう時間だ。唐突に止める前に、他の点についても簡単に触れとこう。阿
部寛はちょっと濃いけど相変わらずイイ味出してる。抜群にイイのが、熱いコー
ヒーとタコがだめな、日本政友会総務会長・神林正一(寺尾聰)だ☆ 高級スポー
ツ施設「Wonder Athletic and Sports」で、鵜飼総理大臣(伊東)とテニスしたくな
いために巻いてた包帯を、直後にさりげなくクールに外す仕草。美山がコーヒー
を出しながら、神林を首相にプッシュする熱い語りを口にした時の、「キミ、熱す
ぎるよ」とか、すごく抑えられた「人肌」の温度の演技をしてて、ドラマに安定感を
与えてた。美山は男としての神林にも熱い思いを持ってるように見えたけど、こ
れがやがて啓太に向かうってことなんだろうね。
冒頭で、キムタク登場かと思わせつつヘリコプターから降りてきた伊東も、控え
めなハシャギ方でOKだ。あのシーン、ちょっと『医龍2』の冒頭を思い出すね。
朝田かと思わせて野口が車から降りてきたシーン♪ あと、大げさな音楽の使い
方も含めて、『ギャルサー』第1話冒頭にもちょっと似てた。どうせならパラシュー
トで降下しながら、無意味にカウボーイハットをかぶってて欲しかったもんだ♪
最後に、女医の月丘瑠美子先生(堀内敬子)が意外に可愛かったな☆ 堀内は
もうすぐ38歳の女優ってことだけど、深津はもちろん、宮本ひかる(加藤ローサ)
よりもカワイイね。設定は35歳だけど、あの童顔なら32歳でも大丈夫でしょ。啓
太のお母さん・貴江(富司純子)も、感じ良くて落ち着いた演技で、なかなか好印
象だった。
という訳で、今後ウチがこのドラマをどうするかって話は、ビミョーな所だ。前から
書いてたように、そもそも見る前から、ストーリーの大枠が全く趣味じゃないのは
想像できてたわけで、実際に見ても予想通りだった。まあでも、退屈はしないし、
見るに値する部分もある。夜空に拡がる星とか、田舎の美しい風景とか。視聴
率も取るんだろうから、実質的にドラマブロガーと化してる現状を考えると、一応
見続けようかなって気はしてる。記事は、しばらく書かないかも知れないけどね。
ま、『華麗』の時にはウチに大勢来てた木村ファンは、今じゃほとんど消えてる
感じだから、それほど問題はないでしょ。『1ポンドの福音』不採用の時みたいな
反応はないと勝手に思ってる♪
それでは。。☆彡
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P.S.マドンナの主題歌『マイルズ・アウェイ』は、どうなのかね。個人的には全
く合ってない曲だと感じた。歌詞の「遥か遠くに」って所だけ、『CHANGE』
の方向性と合わせてるって印象。まあでも、この曲とモジャくら先生の格
好したキムタクとを使ってる、トヨタ・カローラのタイアップCMとか、マドン
ナのアルバムとか、マドンナとのコネクション形成とか含めて、莫大な金
や利害関係が絡む話なんだろうから、一概に否定するつもりもない。
P.S.2 タイトル『CHANGE』には、自動詞「変わる」と他動詞「変える」の意味
が重ねられてるわけだけど、公式サイトでキムタクが「CHALLENGE」
って意味を語ってた。ま、啓太と同じく政治に無関心だったキムタクに
とっても挑戦ってことか。でも、リスク=危険がほとんどない挑戦だから、
「冒険」ではないだろう。政治ドラマはヒットしないとは言うものの、後ろ
にスマスマが控えた月9だしね。
アッ、初回視聴率は23.8%か。高いのは確かだけど、意外におとな
しい数字だね。ほんのちょっとだけ、リスクが生じてきたかも。。☆彡
P.S.3 木村君ファンで名高い『アンナdiary』の別館では、本館にはないファン
の本音が書かれてて面白い! おまけに、ウチの記事をお勧めしてく
れてるようだ♪ アンナちゃんの隠れ家を勝手にバラすのも気が引け
るから、リンクを張るのは控えとくけど、探せば本館かどっかから行け
るはず。お試しあれ♪
P.S.4 ・・・・・・と、丸1日書いといたんだけど、本館トップで本人がハッキリ公
表してるから、「アンナの休憩所 アンナdiary別館~TAKUYAな日記」
へのリンクを張っとこう(タイトル長いわ!♪)。個別のページもご紹介。
第1話に関するファンの本音は、 木村ファン的CHANGE感想
ウチの記事の紹介&コメントは、 いろいろな感想。。。
cf.春ドラマ2008、期待のレビュー候補3本☆
ムカつく女とOKの女~『さんま&SMAP!美女と野獣』
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夢見る息子vs現実を見る父~『華麗なる一族』第1話
鉄平と大介の心理分析~『華麗なる一族』第1話補足
『華麗なる一族』第1話、ドラマと原作の比較
無言で泳ぎ去った将軍~『華麗なる一族』第2話
『華麗なる一族』第2話、ドラマと原作の比較
腰を抜かした理想主義者たち~『華麗なる一族』第3話
『華麗なる一族』第3話、ドラマと原作の比較
理性を翻弄するものの次元~『華麗なる一族』第4話
『華麗なる一族』第4話、ドラマと原作の比較
多様なバランスの饗宴~『華麗なる一族』第5話
『華麗なる一族』第5話、ドラマと原作の比較
鉄平と大介、2人のデスペラード~『華麗なる一族』第6話
『華麗なる一族』第6話、ドラマと原作の比較
星に願いを~『華麗なる一族』第7話
『華麗なる一族』第7話、ドラマと原作の比較
死と再生~『華麗なる一族』第8話
『華麗なる一族』第8話、ドラマと原作の比較
大切に守りたいもの~『華麗なる一族』第9話
『華麗なる一族』第9話、ドラマと原作の比較
なぜ明日の太陽を見ないのか~『華麗なる一族』最終回
『華麗なる一族』最終回、ドラマと原作の比較
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冬ドラマは『華麗なる一族』で決まり!☆
『華麗なる一族』鉄平=キムタクのモデル
『華麗なる一族』最終回、鉄平の手紙と遺言
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手作業TB:CHANGE 第1話 「小学校教師が日本を変える!?政治の素人
が最年少総理大臣に!!」 (テレビお気楽日記)
CHANGE 第1話 (エリのささやき)
ちょっ・・・待ってください・・・びっくらこいた~。(木村拓哉)
ちっ。(深津絵里) (キッドのブログ in ココログ)