『ガリレオ』第2話、光の屈折の計算式
第3話が終わった後、ランニングに出かける予定だったのを変更して、また
しても天才物理学者・湯川(福山雅治)が行った黒板の計算に没頭♪ 今回
は話が単純だし黒板もキレイに映ってたので、完璧な解読に成功した (^^)v
という訳で、第3話の計算式も記事にできることが決定したから、第2話の計
算式を先にきっちり示しとこう。光の水平移動距離は56.49mになるから、
0.21mだけ曲がってて、蜃気楼の条件として適度だなと確認したお話だ。
黒板がよく見えない上に不正確だったから、確信はないけど、ほぼ合ってる
はず。それではマニアックな方、ちゃんと読んでね♪☆彡
cf.天才・湯川が示した物理学の解読と検証~『ガリレオ』第1話
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『ガリレオ』第5話、キューピッドの黄金と鉛の矢は流行るかな♪
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コメント
すごく残念な事に3回目、妻夫木君に負けました!涙そうそう・・・ 再放送はむりですよねぇ
投稿 藤田 かをる | 2007年10月30日 (火) 21時10分
>藤田 かをるさん
はじめまして。
折角コメントを頂いたのですが、記事との関連が薄いし、
短くてどこにでも送れる内容に感じられます。
失礼な誤解かも知れませんが、もしスパムでないのなら、
今度は記事とハッキリ関係があるコメントを頂きたいものです。。
投稿 テンメイ | 2007年10月31日 (水) 06時38分