小保方晴子日記3、わずか650字の感想
今週は字数制限が厳しいので、ほんの一言だけ。既に初回と第
2回で記事2本書いてるので、もう止めるつもりだったけど、地味
ながら需要があるみたいだし、第3回「マスク、腰痛、雪山の旅館」
についてもつぶやいとこう。雑誌『婦人公論』に連載中。
理研を辞めた直後、2年前の年末年始あたりの逃避行を毎日報
告してる段階で、今回が一番暗くて重い内容。2015年1月
5日~10日の日記の公開分を普通に読むなら、一人きりで、
心まで凍える旅。
食事したくないのに、断りの言葉を口にすることさえ出来ないから、
無理して飲み込んだり、残したり。顔を見せたくないから、旅館の中
でもマスクしたまま。大浴場でも、「顔隠して、身体隠さず」状態♪
顔のパックをはがした途端に病状が悪化。素の顔をさらすのを、無
意識が拒絶してるわけか。
☆ ☆ ☆
腰痛は、雪道をチェーン付きの車で走ったせいかも。自分でチェー
ン付けて運転してるのかね? 寝込みがちな状態でも、最低限の
現実的行動は出来てる感じ。宿の予約、移動、顔パック(笑)
青汁用シェーカーに入れた水が縁側で凍ってるのを見て、自然則
の成立に安心したって話は、リケジョっぽくて、いいね♪ チェック
アウトでは社長から温かい声。「私が生きてるうちにまたきてね」。
オマケに付けてる先月の近況では、例の絵師・若冲の本をくれた
人が、亀の掛け軸をくれたと書いてた。亀のぽんちゃんに見せたら
喜んでたとか(笑)。残念ながら、掲載写真と同じ掛け軸は、ネット
でも本でもまだ発見できない。
早くも字数が無くなったので、今日はこの辺で ☆彡
(計 667字)
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