京大医学部に飛び級入学の天才美少女・林璃菜子、化学オリンピック・銀メダル、数学甲子園・準優勝(中学2年で☆)
天才というか、万能の秀才と言う方が近いかな。体育だけ除いて?(笑)。文武両道ではないとしても、才色兼備。かなり萌える♪
完全にタイミングが遅れたけど、インパクトがある情報だったから軽く記事にしとこう。朝日新聞・朝刊に写真付きで載ったのは2021年5月21日だから、すでに11日遅れ。

最近の朝日は、かなり女性を重視する紙面構成を意識的に取ってて、2ページ目の「ひと」欄にも女性がよく取り上げられる。正直、チラ見で済ませることが多いんだけど、これは写真に釣られた♪ ルッキズム(外見主義)か!
私はこうゆうスッキリした端正な顔が好みなのだ。握手会に参加しようかな♪ オタクか! 無いだろ! いや、これだけ目立つ少女なら、どこかのタレント事務所から声がかかるはずだし、先に京都大学の学園祭とかで企画があるかも。
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こっちの朝日新聞デジタルの写真の方がもっと、いいね♪ 白のフリフリのニットに、下はピンクのスカートかな?
ツイッター情報から推測すると、しっかり口角を上げて撮影モードになってるはず。去年、カメラマンに理解してもらえなかったのをボヤいてたから(笑)
洋服も可愛い・・っていうか、やっぱ女子高生に見える。まだ17歳で、お化粧も(ほとんど)してないのに綺麗だから、いずれ乃木坂46のセンターとか。で、早めに卒業してフジテレビのアナウンサー。化学担当♪ ないだろ!
化学は私が苦手な教科だから、それだけで足元にひれ伏したくなる。あぁ・・リナコ女王様。。♡ そっちか! 温厚で寛容な私でも、いまだにベンゼン環とか見ると殴りたくなるのだ。理科室の雰囲気と移動が嫌いだったんだよな。ブツブツ。。
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さて、京都大学医学部と言えば、東京大学医学部と並んで日本の理系の最高峰。普通に入学するだけでも大変なのに、女子高生が2年から飛び級で合格! 本人もビックリしたそうだけど、経歴を見ると当然だろう。圧倒的な実績で、こんなの初めて見た。
まずは、2020年の国際化学オリンピック、銀メダル。上位1割が金メダルで、次の2割が銀メダルだから、2位という意味ではないんだけど、確かに世界中から賢そうな生徒がトルコ・イスタンブールに終結してた(オンライン開催)。
International Chemistry Olympiads の公式サイトより。Japan、Rinako Hayashi。

他の3人の日本代表は男子だから、紅一点でますます目立ってる。

やっぱ、朝日の杉浦奈美記者の写真の方が上手いね(笑)。コラコラ!
☆ ☆ ☆
ちなみにResult(結果)を見ると、4人全員が銀メダルだけど、点数と順位の差はあった。

左端の相哲人(麻布3年)が47位、83.23点(細かっ・・)。右端の吉田悠真(灘2年)が59位、79.72点。林璃菜子(南山2年)が72位、77.97点。柴山礼寛(久留米大附設3年)が73位、77.92点。

そしてベスト3、ほとんど満点だった Best Of IChO 2020は、米国、韓国、中国。と言っても、1位の米国代表の名前は中国系に見えるから、やっぱり中国と韓国が凄いのか。囲碁との相関関係が強いとか♪
いや、単なるこじつけじゃなくて、林璃菜子も囲碁部で、愛知県で表彰されたりしてるのだ。まあ、普通の勉強の活躍と比べると地味だけど、そもそも女子高生が囲碁をマジメにやってるだけで珍しい。
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ここで1回、ゆる~いネタも入れとこう♪ 彼女のtwitterを探すと、すぐ判明。名義はhayarina(ハヤリナ)@hayarinachanだけど、内容的に100%、本人。既にフォロワーは11000人だから、かなりの人気アカウント。ちなみに大学用のアカウント(はやりなめこ)は鍵付きでアクセス出来ない。
表彰ネタとか、模試のトップクラスの成績表とか、ズラッとアップされてるツイッターの中で、笑えたのが下の画像。お母さん、よく保存してたね。将来のテレビ出演用のネタか♪

日光東照宮・・じゃなくて、日光東照営 (≧▽≦) 。ちゃんと間違いに気づいた先生もエライ!

公衆衛生・・じゃなくて公衆衛星も、いいね♪ ちなみに彼女、物理でも日本のトップクラスの実績を持ってるから、つい、衛星と書きたくなったのかも。
とか言いつつ、実は彼女、国語も全国トップクラスの成績だし、英検1級(表彰付)だったりする。理系・文系の二刀流、恐るべし。
☆ ☆ ☆
書くことが大量にあるのに、もう時間切れだから、最後は当サイトの一連の記事でもお馴染み、数学甲子園。

多分、まん中のコだろうね。やっぱり口角を上げて写ってるから(笑)。そこか! 準優勝、南山高等・中学校女子部、しらゆりチーム。これ、2017年の第10回大会だから、中学2年生ってことになる。凄い。。
女子チームが活躍したのは覚えてたけど、そんな天才少女がいたとは気付かなかった。やっぱ、他の3人(高校生?)より勝気な目で、可愛いね♪ まあ、ホントに勝ち続けの人生だから、強気でOK。その方が指名やオプションを稼げる(笑)。また、そっちか!
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これで次は、日テレ『頭脳王』に出演して優勝すれば、一気にファンが100倍に増えるはず。鈴木光の人気を超えて、いずれはノーベル医学生理学賞とか。この記事は今からもう、「芸能・アイドル」カテゴリーに登録ってことで。
というわけで、ほんのちょっとだけ化学のイメージがよくなったけど、勉強はしないかな♪ 昔、かなりマジメに勉強した時、成績がフツーでショックを受けたのだ(実話・・笑)。
数学と将棋は得意だったのにな・・とか言い訳しつつ、ではまた明日。。☆彡
(計 2319字)
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コメント
「レベチな人見つけた」という番組でもとりあげてもらいたいですね。
投稿: 令和の少年 | 2021年9月15日 (水) 17時42分
> 令和の少年 さん
はじめまして。コメントどうもです。
ブロガーさんからのコメントは久々かも。
全くレベルがちがう人達を見るのは面白いですね。
レベチな人は素直に認めたいと思います ☆彡
投稿: テンメイ | 2021年9月16日 (木) 20時37分