W杯・日本vsコスタリカ戦、勝者は日本・・・のクボタCM&美女♪
やっぱり、コスタリカがスペインに0-7で大敗したのは、キーパーのナバスが前日の(妻の?)誕生日パーティーで浮かれてたからだったのか?♪ 日本戦のプレーは、手堅くフツーにこなしてたね。
ちなみに、日付変わって今日(11月28日)は、解説の松木安太郎の誕生日(笑)。本人が生放送でアピールしてた♪ あれは素面(しらふ)のノリなのか、あるいはこっそりアルコール類を飲んでたのか。4年ぶりくらいに松木の解説を聞いたけど、相変わらず飲み屋のオッサン的なべらんめぇ調で、いいね☆ 外見もあんまし変わってなかった。
変わってないと言えば、前半31分30秒くらいのVIP席で映ってた中田英寿も変わってないように見えた。孤独でマイペースな「旅人」♪ ドイツ戦みたいに、隣のカズ(三浦知良)に解説してあげる必要もないから楽だと(笑)。テレビ朝日の中継より。

テレ朝も、ドイツ戦のNHKに続いて、新聞のテレビ欄(ラ・テ欄)に縦書きの応援を掲載してたのに、実らなかった。ちょっと文章に無理があったか♪ 「絶対に負けられない歓喜再び」。「い」と「歓」の間に「!」(感嘆符)が欲しかったね。細かっ! 朝日新聞・朝刊(22年11月27日)より。

昔は童顔で可愛かった稲本が、すっかり大人の顔になってたのには、ちょっとビックリ。川平慈英の司会も、負け試合だったこともあって大人しくなってたから、聞きやすくて良かった(笑)。昔は?!
☆ ☆ ☆
さて、前回、大好評・・ってほどでもないけど、小好評(笑)だったらしい、日本人美女サポーター紹介。ルッキズム(外見主義)か!
普通のサッカーの話なんて、メディア中に溢れてるから、個人ブログで書く気はしない。吉田麻也のクリアが中途半端、続く守田英正のクリアも相手にパスする形になって、ループ気味のふんわりシュートで失点したとか。0-7の大敗の後だから、相手は守備を固めてスローペースで来てたのに、日本はそれを突破する個の能力が足りなかったとか。
逆に、普通のメディアが書けなくなってるのは、美人の話だ。怖いから♪ 私は今回のコスタリカ戦も、画面の隅々まで食い入るように見てたけど、ハッキリ大写しになった可愛いコはほとんど見当たらなかった(個人の感想♪)。たぶん、あの大阪弁の女の子がまたいたような気がしたけど、もう2回(か3回)画像を載せてるし、小さく映っただけだから、今回は自粛。

☆ ☆ ☆
一番目立ってたのは、上の映像だろう。子どもの寝顔が可愛かった(笑)。そっちか! ママの二の腕のぷにゅぷにゅも可愛い♪ フェチか! 息子さん(?)を無理やり連れ出してるけど、ちゃんと胸でだっこしてるから問題なし。

顔はほとんど判別つかないけど、上の3人娘はノリが良くて、いいね♪ いち早く国際映像のカメラに気付いて、思い切り笑顔で手を振ってた。カメラマンも反応が嬉しかったのか、長めにフォーカス。3人娘の左の左にいる女の子も注目したけど、顔が見えない。男は全員、スルーパス♪
違った! そうそう。コスタリカのサポーターに可愛いというかイケメンというか、ハンサムな男の子が数人いたね。あれ、映すカメラマン&ディレクターも度胸がいるはず。今、欧米の一部では、その種の映像・画像に非常に敏感だから。

試合後にチラッと映った上の女性は、横顔美人か。美魔女かな。たぶん、正面から見てもキレイでスタイルもいいと思うけど、よく分からなかった。
コスタリカ側にも美人サポーターらしき女性がいたけど、私は「ワールドクラス」の派手な顔立ちより、やっぱり日本的な顔の方が好きなのだ。例えば、クボタやみずほのCMみたいに。ネイマールやロナウドの華やかな恋人と比べても、全然いい♪
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For Earth,For Life。地球のために、命のために。クボタ。クボタのイメージカラー(?)、パステル系の青緑は、テンメイ・カラーの一つでもある♪ カタールの上水道メガリザーバープロジェクト。

上の画像、日本でパパに預ける子どもとお別れする(?)綺麗なママに目が行くところだけど、実は背景にちゃんと青緑色を入れてるのだ。巧みなサブリミナル(潜在意識)的PR。女優の名前は芦那すみれ(35歳)。本人の素顔はモデル系で、CMとはかなり印象が違ってた♪ さすがプロ集団。

「砂漠に川を作るようなものだ」。土木と言うか、巨大な都市計画プラントに挑む日本人ママ。ホントにいるのかね? 「大きな使命のために」。

ちょっと本田翼に見えなくもない♪ 慌ただしい現場でも、ファンデーションは完璧。

「やがて大河になるように」。サッカー競技場やホテルの周囲は砂漠とパイプが広がってるのかね。大変な偉業☆ まあでも、このCMも、今の欧米ならたぶん流せないはず。出稼ぎ労働者に対する人権侵害が問題視されてるから。

そして見事に仕事を終えて、ママは日本に帰国。小さな家を建てて、楽しく笑って暮らすのだ♪ 『あなた』か! 古っ! 小坂明子は今でも健在で地味にお仕事し続けてるらしい。カーディガンはもちろん、あの色。アクアというか、エメラルドというか。
☆ ☆ ☆

みずほの美女CM(黒島結菜、25歳)も、大事MANプラザースバンドのヒット曲『それが大事』を上手く物語的に映像化してたけど、残念ながら大規模トラブルが多過ぎて感情移入しにくい。私も口座を持ってるけど、ほとんど放置プレイになってる(実話)。日本代表のサポートもいいけど、まずは自社のシステムのサポート。「それが 一番大事」♪
というわけで、明日・・じゃなくて今日は月曜日だから、ブログは切り上げよう。社会人はお仕事。それが一番大事なのであった。ではまた。。☆彡
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